【Report】フェリーの現状

お疲れ様です!

今回、新型コロナウイルスが蔓延して以来
初めての泊まりがけの旅を始めました!

これまでは陸路・空路を中心とした旅だったので、
今回は違う視点で海路を使って旅をすることをしました!
(他にも個人的に大海原を見たいという欲求もありました! 笑)

ここで多くの人が考えることは、
新型コロナが日本で蔓延するきっかけとなった
フェリーの現状はどうなっているのか気になっていると思われます!

今回は、
僕自身の目で見て感じたフェリーの現状を説明していきます!

 

Index
今回利用したフェリー
フェリーの利用客数について
フェリー内のサービスについて
まとめ

 

今回利用したフェリー 

今回は最終目的地が東京だったこともあり、
商船三井フェリーが販売しているパシフィック・ストーリーの
フェリーを利用してきました!

商船三井フェリー | フェリー&高速バスのお得な連絡きっぷ

おたる・ストーリー、あさひかわ・ストーリー、ふらの・ストーリーは、2019年9月30日をもって取扱終了とさせていただきました。 東京・札幌間”パシフィック・ストーリー”は、快適なフェリー(夕方便)と高速バスで結ぶとってもお得な連絡きっぷです。 さらに!旅のアレンジができる! …

このフェリーは茨城県大洗港-北海道苫小牧港間を約20時間かけて
定期的に運行しているフェリーです!

商船三井フェリーHPより

船の全長は199.7 m、全幅27.2 mと比較的大きな船となっています!

船内はクラスに応じた客室はもちろん、
展望浴室やラウンジなども備えており
店員乗員590名、多数の車両も搭載できるなど
比較的大きな船舶となります!

船の紹介(夕方便)

商船三井フェリーの夕方便 さんふらわあ さっぽろ/ふらの の船内マップページです。5、6、7階がご利用いただけ、5階は展望浴場や客室、ショップ、6階にはレストランやゲームコーナー、客室、7階はスイート・プレミアムの客室がございます。

 

次ページ:現在の利用客数、サービスの制限は… →

ワイン検定受験

お疲れ様です!

今日、ワイン検定を受験しました!

ワイン検定は、
ソムリエと違って全くワインを知らない人も受験することができる
ワインの知識を問う検定です!

今回受けたのは、ワイン検定ブロンズクラスです!

90分で広がるワインの世界 一般社団法人日本ソムリエ協会 ワイン検定

開催日時 2020年9月13日(日)・16日(水)・17日(木) 14:20~15:50 講習会(90分) 15:50~16:00 休憩 16:00~16:40 検定試験(テキスト記載事項より出題) ※ワインテイスティングはございません。 受検資格 検定日において20歳以上の方 受検料 11,000円(テキスト含む)9,020円(テキストを既にお持ちの方) 受付期間 2020年7月22日(水)~8月21日(金) 入門編としてご家庭でワインを楽しく飲んでいただける知識を習得します。

 

 ワイン検定の内容

検定というとただ受験するだけと思われると思われますが、
実際に受けてみるとなかなかワインについて
さらに興味を持ってしまいました!

流れとしては、

      1. 講義(90分間程)[事前に送られたテキストを用いて講義を受ける。]
      2. 休憩(10分間)
      3. 試験(40分間)
      4. 終了

です!

受験会場は、
日本ソムリエ協会指定の飲食店で行われることが多いです!

しかも受験後に知ったことですが、
試験結果はその次の日に発表されるくらい早いです!
(担当してくれる講師によって違ってくるかもしれません)

そして気になる試験内容ですが、
基本的には配布されるテキストの内容で出題されます!

 

試験が終わって思ったことですが
勉強し知識をつけることも大切ですが、
僕としては試験当日の講義を受けることで
ワインについて興味を持つことに大きな意義があると感じました!

ワインのことを考えながら飲むと、違った考えも出てくるんですね!

 

まとめ

【速報】

実はついさっき、

ワイン検定ブロンズクラス合格の連絡が入りました!

初めてでどうなるかと思いましたが、今回はなんとか検定に合格しました!

ワイン検定ですが、
ブロンズクラスの次はシルバークラスというものがあります!

次は、このシルバークラスを目指して頑張っていこうと思います!

 

本日はここまで!!